ども、嗣永さんのことを一億と二千年あとも愛してる、小@管理人です。
この歌の主人公は、デーモン小暮閣下ですな。
これは......
http://www.amazon.co.jp/gp/product/images/4048945009/
なんて凶悪な表紙だ。
本屋で見たらうっかり買っちゃいますよ。
(管理人は貧民なので、まだ買ってもなけりゃ中身も見ていません。でも熊井さんは大好きです。嗣永さん単推しとはいうものの、あえて栄光の二推しは誰かと聞かれればそりゃ熊井さんです。ただ、金がないのです)
やっぱ水着の表紙は強いです。次にアップの表紙が強いと思います。
そう考えると、『momo』の表紙は不利です。
でも、『momo』はコンセプトがはっきりしていて、作り手のモチベーションが感じられる作品なので、あれもアリです。普通のアイドル写真集では終わらせないんだと。水着なんて絶対にダメ。
個人的には、どアップだと1番嬉しかったです。顔の一部ぐらいの。イメージとしては、ここの1番上の画像とか。
ただ、私が熊井さんの写真集を編集するなら、表紙は全身にしたいです。なにせ熊井さんですから。それで水着なら最強。『友理奈』の表紙も、手が長く見えるようには撮ってますけどね。
もっとも、単に買わせるってこと以上のことを考えた場合、表紙にベストショットをもってくるってのは考えものかもしれません。ベストショットは買って観てよ、ってのが作り手の心情だし、購入者の期待に応える意味でも。
ところでふと思ったのですが、『Risako』の表紙と『pure+』の表紙ってなんか似てません? 窓際、寄りかかってる点、真顔、バストアップ(胸から上をおさめた構図のこと。豊胸のことではないですよ)、右上に小さなアルファベットのタイトル、髪を前に持ってきて肩にかけている点、半そで、など。
悪く評すると、面白くない。良く考えると、短期間で変化する、その一瞬一瞬の菅谷さんの魅力を、二部作(三部作、四部作かもしれませんけど)として見せている。価値中立的なことを言えば、菅谷さんは、作り手をもってこういう表紙にしたくさせる。
いずれと捉えるかは、菅谷さんヲタの皆さんの判断にお任せしたいと思います。