High-King批評

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どうも、「ここにいるよ」派か「そばにいるね」派かどっちかと聞かれると、どっちがどっちだか分からない派の、青山テルマ feat. 小@管理人です。

体調が悪いと「ここにいるよ」が「ここにいるね」になったり、「そばにいるね」が「そばにいるよ」になったりする派でもあります。

 

 

やばい。

全然期待してなかったHigh-Kingが良い(PV)。

 

曲もいけます。

コンプレックスといえば、ロリータコンプレックスでしたが(?)、今後はシンデレラコンプレックスです。

リズムがいいですね。ライブだとどんなノリなんでしょう?

ヲタ的には普通の16ビートにしか慣れてないから、3連とかついていけないかも。

上手にこなせそうなメンバーが揃ってるだけに、一方で私たちの柔軟性も試されそうです。

 

娘。からの2人は、やっぱ完璧です。

まさに「絶対的な王」(High-King)であり、「理想」(シンデレラコンプレックス)です。

これからもキッズやエッグの目標となってくれそうです。

 

キッズからの2人は、声、ダンスのクセが曲によく合ってますね。

べりからは清水さん、ってとこに意外に思いましたけど、出来上がったものを観ると納得です。

 

てなわけで、みんな素晴らしいんですけど、特に前田さんが半端ない。

これまで写真はいっぱい観てきましたし、ブログもちょこちょこ読んでたんですが、動画を観る機会はほとんどなく、ましてTVで喋ってるのを観たのは、ベリキュー!が初です。

こんなに可愛かったんか!

と思ったら、顔も声も嗣永さんに似てるという評判だそうで......そ、そうか......結局私は、嗣永さんが理想そのものだということから離れられないのね。

どうりで、嗣永さんファンサイトで、前田さんについての記述をちょこちょこ見かけたわけです。

よく観ると、ダンスや仕草まで似てますねえ。

まさか嗣永さんの妹なんじゃ......。

いや、嗣永さん曰く、弟しかいません。

てことは、実は男の子か!

熊井さんと同じで。(※熊井さんは、キッズをネタにする多くの同人漫画で、「実は男の子」という設定で登場します。背が高かったり、ボーイッシュな雰囲気があったりするからでしょう)

こりゃ間違いないですね! シャーロック・ホームズも、自身の推理法について、消去法により「最後に残ったものが如何に奇妙なことであっても、それが真実」って言ってるし。

妹じゃないってことは弟に違いありません(←どっかで間違えてる)。

 

それにしても、前田さんのパートがうきすぎてるような......いや、気のせい、気のせい。これを、アクセントと呼ぶのが大人です。

 

 

てわけで、嗣永さんと前田さんの対談が観たくて観たくてしかたがないです。

福田さんも加えた鼎談なら、なお面白そう。なんとなく。

 

 

p.s.

偽ももちって呼ばんでください。